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迷子になった猫を捜す方法は?見つからないときはペット探偵に頼もう

      2021/06/29

猫や犬などのペットを飼っている飼い主さんからよく聞くトラブルで多いのは、「ペットが迷子になること」です。
散歩時や外との出入りを自由にしている子だけでなく、完全に室内飼いの子も何かの拍子にお家から脱走してしまうことがあります。

大切なペットがいなくなり迷子になっているのかもしれないと思うと不安になりますよね。

そこで今回は猫が迷子になったときの捜す方法とペットを捜すプロ、ペット探偵について紹介していきます。

室内飼いの猫が迷子になったときは?

外飼いや散歩になれていない室内飼いの猫の場合は、案外近所で見つかることが多いのです。
なぜかというと、室内で育ってきた猫は外の環境に慣れていませんし、人や他の動物に驚き隠れてしまうからです。

ケンカやトラブルがない限り遠くには行くことも考えにくく、基本的に猫は単独行動なので、仲良くなった猫以外は複数匹で一緒に行動しません。

隠れている場所の近くに野良猫がいる場合は出てこないので、長い場合だと1〜2週間その場所にいることもあります。

捜す時は近所で猫が好きそうな場所や隠れられそうな場所を捜してあげましょう。

また猫は自分の臭いを嗅ぐと落ち着くので、お家の前や周りに迷子猫ちゃんの使っているトイレの砂をおいてみてください。砂についているニオイを目印に自分でおうちに戻ってくる場合もあります。

もし近所で見つけても普段のように近づくのは禁物です。

猫は普段の環境と違うため怯えていることも多いので、捕まえる際も直接捕まえようとはせず、捕獲器を使用するなど検討してみましょう。

見つからない場合はペット探偵に相談してみて

自分で捜しても見つからないときは、プロに相談してみるのがオススメです。

迷子ペットを捜すレスキューサービスもあるので利用を検討してみてください。

ペット探偵ペットヘルプ

ペット探偵ペットヘルプ | 日本全国出張可能の迷子ペット捜索・レスキュー

ペット探偵ペットヘルプの調査は2人体制で行い、猫だけではなく犬や鳥など動物を探し出してくれます。
日本全国出張してくれるので離島以外であればどこでも捜索が可能です。

電話受付は24時間対応しているので、急にいなくなったときも相談できます。

電話では簡単なヒアリングがあり、その後調査員が現場に来て聞き込みやチラシ・SNSなどでペットを探し出してくれます。

長年の経験と実績から迷子になったペットの発見率は、猫80%、犬75%、小動物70%です。

もし発見できなかった場合も、捜索履歴をまとめて捜索内容を報告してくれます。

それから延長で捜索するか確認してくれます。

もし発見できなかった場合、捜索終了後に入ってきた情報を連絡してくれるのでアフターフォローばっちりです。

基本料金は、1日5時間で4万円程度+交通費がかかり、複数での日数契約もできます。

基本料金には捜索に必要な準備費用や調査費・捜索後の片付けが含まれます。

見つかった場合の成果報酬等は必要ありません。

相談は無料でできるので、まずは気軽に電話してみてもいいですね。

ペット探偵ペットヘルプの口コミ

でも本当にいなくなったペットが見つかるのか心配という方もいるのでは?

そんな方に向けてペット探偵ペットヘルプの口コミを調べてみました。

先日ウチの猫を見つけていただいてありがとうございました。ウチの猫がいなくなったときチラシを配り捜しましたが、なかなか見つからずペット探偵ペットヘルプに相談いたしました。電話ではアドバンスをくださり、調査開始からなんと2時間でウチの猫を見つけていただきました。プロのスゴさを実感しました。本当にオススメのペット探偵です。

 

ウチの猫がいなくなったことに気づき、早く見つけ出したいとペット探偵ペットヘルプにお願いすることにしました。電話対応がよく安心して話せました。夜中まで調査していただき、無事その日の内に見つけ出していただきました。今後猫がいなくならないように気を付けますが、もしいなくなってしまったらまたペット探偵ペットヘルプにお願いします。

もしペットがいなくなって困っている人は、無料で相談できるので気軽に電話してみましょう。

 - ペット, 探偵

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